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【宮下草薙】草薙 航基 ネガティブ集 切なすぎるネガティブ妄想の世界。整形願望?

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宮下草薙のいつもオドオドしたキャラクター草薙航基さんの、超ネガティブエピソードをまとめてみました

・超ネガティブ思考(極度の心配性)になった理由として、「弟のデキがよくて卑屈になったのかな」と語っている。

・身体測定で「胸板が厚い」と言われるなど体型を軽くいじられたことから、いじめを恐れるあまり、すぐに中退する

・歯がとても痛いにも関わらず、結果的に虫歯ではなかった場合のことを想像してしまって歯医者に行けない

・初めて大勢のみんなの前で挨拶をする前に緊張をほぐすため酒を飲んできたが、途中で気分が悪くなって退席した

・本名は草だがコンビ名を登録するときに相方である宮下から草と勘違いされて、今の芸名になった。

・ライブでネタがすべった後は帰り道で座り込むなどしてひどく落ち込んでいたために、その度に宮下に食事をおごられるなど慰められていた

・小説家や、漫画家になりたくて、出版社に「スラムダンク2」を書いて持ち込む。出版社から音信不通になる。

・髪型をお洒落にしたいけれど、ルックスが良くないから美容院に行くこと自体が怖い

・当時、大して仲良くもなかった中学の同級生に同窓会に誘ってもらったけれど、ドッキリか罠だと思ってしまって行けなかった。

・「駅のホームで待ってたら、向かいのホームにおじさんみたいな…」として、その人物から「こっち来いよ!ぶっ殺してやるよ」と絡まれたことがある。

・通りすがりに刺されるかもしれない、爆竹を投げつけられるかもしれないと怖くて、無駄にまわりをキョロキョロしながら歩いてしまう。

・「おもしろ荘SP」に出演後、番組を見ていたバイト仲間から、店の道具を使った“ボケ”を強要され、披露しても面白くないと言われるだろうと想像し、またも早めに辞める

・芸人の先輩、千原ジュニアの誘いがあっても「(ジュニア)はお笑いど真ん中の人なので、飲み会でも大喜利を急にやったりしそうなんですよね。面白い答えを答えないと食べちゃいけないみたいな…想像ですよ」で、断る。

・16歳か17歳の頃に『爆笑レッドシアター』(フジテレビ)で視て以来のはんにゃのファンで、はんにゃのようなポップな芸人に憧れていた。部屋で鍵をかけ、ズクダンズンブングンゲームを一人でやっていた。

・ブレーク後も営業が全然入らないことを不思議に思い、宮下がマネジャーに聞いたところ、草薙が宮下に黙って裏で営業NGを出していたという。「大勢の人の前が苦手で…」と芸人らしからぬ発言

・「あの女の子かわいい」とか、男がする一般的な会話ができず、「なにフェチ?」って聞いたら、「トリケラトプスのおしり」って答えたりする

今年7月に「二重整形手術」をすると発表。その理由について彼は「自分の顔が嫌い」

・「去年1年、このために頑張ってきた」「まず目から(整形する)」「二重整形を…。ぱっちりした目になりたい。この先の人生、まだ3分の2あるので」と、次々と整形する予定

・常に「明日(お笑いを)辞めてもいいや」と思っている

・尾崎豊さんにあこがれている。今、死んだら伝説になれると思っている。


写真出典:マツコ&有吉 かりそめ天国Twitterより

幼い頃からの深い深いネガティブの闇があるように思えますね。

その弱弱しい発言に、なぜか私たちは勇気づけられるのです。

これでもいいんだ。草薙さんも頑張って生きているんだ と。

 

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さいごに・・・草薙さんらしい優しいネガティブ

僕はマジで目標みたいなものはないんです。そもそも相方と会う前に芸人を辞めようと思ってたし。(宮下を見ながら)……深夜番組やりたいんだよね? 小っちゃい頃から面白いことしたかったんだよね? だったら、相方の夢を叶えてあげたい。そのために、とりあえず面白いネタをつくろうと思います(笑)。

なんだかんだ相方を嫌いと言っても、宮下さんのために頑張っている草薙さん。

これからも超ネガティブ妄想で、視聴者を安心させてください。

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